日記「花ひらく人生」
2008年07月23日
サヴァイバル、戦いの時代からの脱却
さて「正門週間」も終わり、
マヤ暦の新年へとカウントダウン。
2008年7月26日からは
「青い電気の嵐」の一年となります。
青い電気の嵐KIN159に対応するボトルは19番。
「Living in the Material World」
物質界に生きる、という名前を持つボトルです。
「セラピス・ベイ」で魂の大浄化をした後に来るのは、
現実界を生きるためのエネルギーの再生。
エネルギーの再生に必要となるのはマインドを変えること。
~思考を変え新しいエネルギーを増やしたときに身体の再生が起こる~
新しいワインは新しい皮袋に・・・そんな言葉を思い浮かべます。
色でみると、霊性を表すヴァイオレットより肉体を表す赤が上位にある「逆転のボトル」
「体主霊従」の生き方を改め「霊主体従」へと戻すことを示唆しています。
これから訪れる霊性が物質主義より優先される社会、
精神圏で私たちの意識がひとつにつながるヌースフィアの実現に向けて、
とても重要な働きをしてくれるボトルでしょう。
「天への直通電話」とヴィッキーが呼んだように、
そう、天と地とをつなぐコミュニケーションのボトル。
魂でつながるコミュニケーションのあるところには、不安も疑いも心配も嫉みも、存在しません。
不安と恐怖に支えられたサヴァイバルの時代、戦いの時代を脱却しましょう。
わたしたちの意識を変えて
ボトルはそう呼びかけてきます。